日々の暮らしに役立つ、暦と縁起のお話。

2026年6月15日(月)11時54分(JST)、月は双子座24度で生まれ変わる。大安・庚申(60日干支)・旧暦5月1日が同じ朔の瞬間に重なる希少な月曜日、12星座それぞれに届く「風の言葉」を、福カレンダー編集部の星見そらが新月から夏至までの7日間と重ねて読み解く。

銀河(天の川)の夢は古代から「神々の通り道」と信じられた天空のシンボル。福カレンダーが暦夢マトリクスで六曜・月齢・節気を組み合わせ、流れる銀河・銀河を渡る・銀河に飲まれるなど10シーン別に吉凶を読み解きます。

オーロラの夢は太陽風と磁場が描く「光のヴェール」と同じく、無意識の深層から立ち上る神秘のメッセージ。福カレンダー独自の暦夢マトリクスで六曜・月齢・節気と重ねて読むと、緑・赤・紫の色別、包まれる・消えるなど11パターンが告げる吉凶が立体的に見えてきます。

宇宙の夢は未知の可能性と無意識の象徴。福カレンダー独自の「暦夢マトリクス」で六曜・月齢・節気と重ねて読み解くと、宇宙遊泳・星雲・ブラックホールなど12のシチュエーションが告げるあなたへのメッセージが鮮明になります。

2026年のタロットイヤーカードは大アルカナ10「運命の輪」。84年ぶりの天王星双子座入り、36年ぶりの土星海王星会合、丙午の干支。星空・暦・タロットの三つの視点から2026年を読み解く、福カレンダー編集部の星のニュースハブ。

2020年12月22日、水瓶座で起きたグレートコンジャンクションから始まった「風の時代」。2026年4月26日9時50分、84年ぶりに天王星が双子座へ本格入室し、風の時代はいよいよ本気を出します。西洋占星術の200年サイクルを、日本の九星気学「四緑木星」と易の「巽」で重ね読みし、立夏までの2週間で整える風の時代の足場を星空の語り部が案内します。
10,010円
PR1,100円
PR3,880円
PR4,807円
PR2,200円
PR9,890円
PR