日々の暮らしに役立つ、暦と縁起のお話。

2026年6月15日(月)11時54分(JST)、月は双子座24度で生まれ変わる。大安・庚申(60日干支)・旧暦5月1日が同じ朔の瞬間に重なる希少な月曜日、12星座それぞれに届く「風の言葉」を、福カレンダー編集部の星見そらが新月から夏至までの7日間と重ねて読み解く。

2026年5月17日(日)05時02分(JST)、月は牡牛座26度付近で新たに生まれ変わり、同日19時28分には水星が双子座へ入る。仏滅×一粒万倍日×新月×辛卯の四層配置が重なる希少な日曜日を、福カレンダー編集部の星見そらが12星座別「五感の声」と小満までの7日間アクションで読み解く。

オーロラの夢は太陽風と磁場が描く「光のヴェール」と同じく、無意識の深層から立ち上る神秘のメッセージ。福カレンダー独自の暦夢マトリクスで六曜・月齢・節気と重ねて読むと、緑・赤・紫の色別、包まれる・消えるなど11パターンが告げる吉凶が立体的に見えてきます。

宇宙の夢は未知の可能性と無意識の象徴。福カレンダー独自の「暦夢マトリクス」で六曜・月齢・節気と重ねて読み解くと、宇宙遊泳・星雲・ブラックホールなど12のシチュエーションが告げるあなたへのメッセージが鮮明になります。

2026年5月8日(金)午前4時29分、月は下弦に達する。フラワームーンから6日後、赤口×壬午の朝に欠けてゆく半月を見上げて始める「手放し」の仕込み。福カレンダー編集部・星見そらが暦と天体の両方から読み解く、GW明け週末の月暦ガイド。

2026年のストロベリームーンは6月30日(火)午前8時57分、夏至から9日後に訪れる満月。Flower(5/2)→Blue(5/31)→Strawberryと続く3連続の満月のうち、6月唯一の月でありながら、地平線近くを低く渡る軌道のため赤く滲んで見える夜。友引・乙亥・旧暦5月16日──暦と空が交差する一夜の読み方を、福カレンダー編集部「星見そら」が紐解きます。

夢日記は朝90秒の習慣で、自分の心と運気を映す鏡になる。福カレンダーの占術担当・占部柚月が、月相と六曜を組み込んだ独自フォーマット『暦夢ジャーナル』、7日続ける実践プログラム、続かない人のためのコツまで徹底解説する。

2026年5月2日午前2時23分、蠍座11度21分でフラワームーンが満ちる。赤口・一粒万倍日・八十八夜が重なる希少な夜、12星座それぞれに届く「手放し」と再生のメッセージを、福カレンダー編集部の星見そらが48時間の暦と重ねて読み解く。

2026年穀雨シーズンの月の満ち欠けを解説。4月2日の天秤座満月から、穀雨直前の4月17日牡羊座新月までの月相サイクルを、吉日とあわせて星見そらが案内します。
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