福福カレンダーFUKU CALENDAR
今日カレンダー吉日ガイド占い暦の知識
福福カレンダーFUKU CALENDAR

毎日の小さな福を、暦と共に。

こよみ・ツール

縁起日カレンダー六曜とは日数計算厄年チェッカー和暦・干支変換潮見表魚図鑑

占い・体験

福おみくじ絵馬夢占い辞典福コラム地域・風習

サイト情報

編集方針・執筆者使い方ガイドよくある質問ヘルプ
縁起のいい日から探す
大安天赦日一粒万倍日寅の日巳の日己巳の日母倉日友引最強開運日
運営者情報·プライバシーポリシー·外部送信について·特定商取引法に基づく表記·利用規約·お問い合わせ© 2026 福カレンダー

※ 当サイトはアフィリエイトプログラムに参加しており、リンクを通じてお申し込みがあった場合、当サイトに報酬が支払われることがあります。ご紹介するサービスは独自の基準で選定しています。

  • ホーム
  • カレンダー
  • 占い
  • おみくじ
  • 検索
  • 吉日
ホーム›暦の知識›節気›七十二候 虹蔵不見 2026 ─ 11月22日〜11月26日、小雪初候 虹が空に隠れ冬の入り口へ向かう5日
節気

七十二候 虹蔵不見 2026 ─ 11月22日〜11月26日、小雪初候 虹が空に隠れ冬の入り口へ向かう5日

野分 蓮干支と暦の研究家·2026.10.18 更新·約10分
七十二候 虹蔵不見 2026 ─ 11月22日〜11月26日、小雪初候 虹が空に隠れ冬の入り口へ向かう5日

この記事でわかること

小雪初候『虹蔵不見(にじかくれてみえず)』は2026年11月22日〜26日。わずかに雪がちらつきはじめる小雪に入り、陽の力が衰えて空気が乾き、夏の虹がもう姿を見せなくなる頃を読み解きます。春の清明末候『虹始見』と対をなす候であること、宣明暦の名をそのまま受け継いだ系譜、『虹』が虫偏である理由と空を貫く大蛇の見立て、勤労感謝の日と新嘗祭のつながり、満月へ満ちる月の流れにも触れます。

目次
  1. 1.虹蔵不見とは ─ 虹が空に隠れる、小雪の初候
  2. 2.2026年の暦配置 ─ 小雪の入りと、満月へ満ちる月
  3. 3.「虹」はなぜ虫偏なのか ─ 空を貫く大蛇という見立て
  4. 4.勤労感謝の日と新嘗祭 ─ 実りに感謝する初冬の節目
  5. 5.虹蔵不見5日間の歩き方
  6. 6.福カレンダー編集部の虹蔵不見ノート ─ 三つのおすすめ
  7. 7.参考
スポンサーリンク

水仙が清らかな香りを放ち、立冬を静かに閉じた前候・金盞香(57候)を承け、暦はいよいよ立冬を送り、冬の二番目の節気――小雪(しょうせつ)へと足を踏み入れます。**2026年11月22日(日)から11月26日(木)までの5日間が、七十二候の第五十八候「虹蔵不見(にじかくれてみえず)」**です。「虹(にじ)蔵(かく)れて見(み)えず」――陽の力が衰え、空気が乾いて、夏のあいだ鮮やかに架かっていた虹が、もはや空に姿を見せなくなる頃を指しています。

私(野分蓮)は福カレンダー編集部で二十四節気・七十二候を担当しています。虹蔵不見は、小雪という節気の幕を開ける初候です。この候は、中国の宣明暦(せんみょうれき)における小雪初候の名「虹蔵不見」を、日本の略本暦がそのまま受け継いだものです。これまでこの連載で読んできた山茶始開や金盞香が、大陸の候を日本の花鳥へ大胆に書き換えたものであったのに対し、虹蔵不見は書き換えを経ず、漢土の暦の言葉をそのまま留めています。「虹が見えなくなる」という現象は、大陸であれ日本列島であれ、冬の入り口にひとしく訪れる季節のしるしだったからでしょう。そしてこの候は、春の清明末候「虹始見(にじはじめてあらわる)」――虹がはじめて空に架かる頃――と、ちょうど鏡のように対をなしています。春に生まれ、冬に隠れる。虹のあらわれと隠れで、暦は一年の半周を区切っているのです。

虹蔵不見とは ─ 虹が空に隠れる、小雪の初候

虹蔵不見は、太陽黄経が240度に達して小雪に入った最初の候です。「小雪」とは、わずかに雪がちらつきはじめるけれど、まだ積もるほどではない頃、という意味の節気。北国や山里では、初雪の便りがそろそろと聞かれはじめる時季です。けれども平地ではまだ本格的な雪には間があり、時雨(しぐれ)が降っては上がり、木枯らしが落ち葉を巻きあげる――冬の入り口らしい、移ろいやすい空模様が続きます。

この小雪の初候に、虹が空から姿を消してゆきます。なぜ、冬になると虹を見かけなくなるのでしょうか。虹は、空気中にただよう細かな水滴に太陽の光があたり、屈折し反射して七色に分かれることで生まれます。つまり虹が架かるには、空に十分な水滴があること、それを照らす強い日ざしがあること――この二つが欠かせません。ところが冬に向かうこの頃は、太陽の高度がぐっと低くなって日ざしの力が弱まり、空気も乾いて、雨上がりに残る水滴そのものが少なくなります。虹の生まれる条件が、いずれも乏しくなってゆくのです。だから虹は、消えてなくなるというより、生まれにくくなって、そっと空の奥へ「蔵(かく)れる」――この「しまいこむ」意の「蔵」の一字に、虹がなくなったのではなく、春までどこかに身をひそめているのだ、という昔の人のやさしいまなざしが宿っています。

2026年の暦配置 ─ 小雪の入りと、満月へ満ちる月

2026年の虹蔵不見(11月22日〜26日)は、初日が小雪の節入りにあたり、期間の半ばに満月を迎えて、月がいったん満ちきり、また欠けはじめてゆく5日間です。

日付六曜月相暦注・行事
11月22日(日)大安小望月小雪
11月23日(月)赤口十五夜(満月の前日)勤労感謝の日
11月24日(火)先勝満月寅の日・大明日
11月25日(水)友引立待月―
11月26日(木)先負居待月大明日

初日の11月22日(日)が小雪の節入りであり、この日から暦のうえの冬がもう一段深まります。月は、上弦をすぎてやや太った姿から夜ごとに丸みを増し、その22日の宵に十五夜前夜の待宵月(小望月)――旧暦十月十四日の月――を経て、翌11月23日(月)に旧暦十月十五日の十五夜を迎えます。もっとも、月と太陽がぴたりと向かいあう「望(ぼう)」、すなわち満月の瞬間は、暦のうえの十五夜より一日おくれた11月24日(火)の23時54分。満月は、ひと晩じゅう夜空を照らす月です。十五夜と満月が一日ずれる巡りで、23日と24日の二晩つづけて、ほぼ満ちきった月を見あげられます。早暮れの冬の宵、東の空からのぼる大きな満月は、葉を落とした木立のうえにひときわ冴えわたるはずです。満ちきった月は、25日には立待月(たちまちづき)、26日には居待月(いまちづき)と、わずかに欠けながら、出のおそくなってゆく姿に移ろいます。立待月とは、月の出を立って待つうちにのぼってくる、という名の月。翌日の居待月は、立って待つには長すぎて、座って(居て)待つうちにようやくのぼる月。日ごとに月の出がおそくなる機微をとらえた、昔の人の名づけの妙です。冬の入り口に、虹が空から隠れるいっぽうで、月は満ちて夜空を照らす――暦の対照が静かに重なる5日間です。なお期間中には、暦のうえでものごとを始めるのに縁起のよい日も巡ってきますが、日ごとの六曜・吉日は、上の表をご覧ください。澄んだ夜気のなかで満ちゆく月のかたちを、一日ずつ目で追ってみてください。

今日の暦もチェック

吉日・六曜・九星・ラッキーアクションを毎日更新

今日の暦を見る
スポンサーリンク

「虹」はなぜ虫偏なのか ─ 空を貫く大蛇という見立て

虹蔵不見を読み解くうえで、いちばんの主題はやはり「虹」という、移ろいやすく、つかみどころのない自然の現象そのものです。

ふと不思議に思うのは、「虹」という漢字に、なぜ虫偏がついているのか、ということ。空にかかるものなのに、虫とはどういうことでしょう。昔の中国では、虹は天空にかかる巨大な蛇――あるいは龍――の姿だと考えられていました。弧を描いて空をまたぐその大きな弓なりのかたちを、大蛇が天をぐいと貫いて渡るさまになぞらえたのです。漢字の虫偏は、もともと昆虫ではなく、とぐろを巻く蛇のかたちを描いた文字でした。その「虫(へび)」に、「貫く」をあらわす「工」を組みあわせて、「空を貫く大蛇」すなわち「虹」という字が生まれた――と説かれています。澄んだ雨上がりの空に、ふいに七色の橋が架かる。その神秘を、昔の人は天をわたる一匹の龍蛇の姿に見たのでした。

この見立てを知ると、虹蔵不見という候の意味あいが、ぐっと深く感じられてきます。古来、中国には、春に「龍、天に登る」、冬に「龍、淵(ふち)に潜(ひそ)む」という言いまわしがあったと伝えられます。春に虹が架かる清明の頃は、龍が天へ昇って雨をもたらし、大地をうるおす頃。虹が隠れる小雪の頃は、その龍が淵の底深くへ潜って、静かに眠りにつく頃――。虹のあらわれと隠れを龍の昇り降りになぞらえれば、清明末候「虹始見」と小雪初候「虹蔵不見」が対をなす理由も、おのずと腑に落ちます。虹がはじめて見える春の候と、見えなくなる冬の候。この二つは、一頭の龍が天と淵をゆきめぐる、一年の大きな循環の、ちょうど両端に置かれた標(しるべ)なのです。

勤労感謝の日と新嘗祭 ─ 実りに感謝する初冬の節目

虹蔵不見の5日間のなかには、いまの私たちにもなじみ深い祝日――勤労感謝の日(11月23日)が含まれています。働くこと、そしてその実りに感謝するこの日が、じつは古い収穫の祭りに根ざしていることは、暦を読むうえで覚えておきたい一節です。

この日のもとをたどると、宮中で営まれてきた「新嘗祭(にいなめさい)」という祭りに行きあたります。「新嘗」の「新」は新穀、「嘗」はなめる・味わうの意で、その年に実った新しい穀物を神々に供え、収穫の恵みに感謝して、みずからもそれを口にする祭りです。その歴史は古く、飛鳥時代にはすでに行われていたと伝えられ、長らく旧暦十一月の二度目の卯(う)の日に営まれてきました。明治の改暦にともない日付が11月23日に定められ、戦後の1948年(昭和23年)に「勤労感謝の日」と名を改めて、いまの国民の祝日となりました。名は変わっても、その根には、一年の労りと、大地の実りへの感謝の心が、いまも受け継がれています。

虹が空から隠れ、田の片づけもすっかり終わるこの頃に、実りへの感謝の祭りが置かれているのは、たいへん理にかなっています。春、虹がはじめて架かる頃に田植えの支度が始まり、虹が隠れる頃に収穫を終えて田を片づける――虹のあらわれと隠れは、稲作の一年のリズムと、静かに寄り添っていたのです。新穀のごはんを炊き、温かい汁ものでからだをいたわりながら、この一年の実りに、そっと手をあわせたい節目です。

虹蔵不見5日間の歩き方

  • 11月22日(日)小雪:暦のうえで冬がもう一段深まる節入りの日。澄んだ冬の空をあおいで、夏のあいだ見かけた虹が、もう架からなくなったことに気づいてみてください。
  • 11月23日(月)勤労感謝の日:新嘗祭に根ざした、実りに感謝する祝日。一年の労りをねぎらい、新米を炊いて、温かい食卓で家族とゆっくり過ごしたい一日です。
  • 11月24日(火)満月:月が太陽と向かいあい、ひと晩じゅう夜空を照らす夜。早暮れの宵に東からのぼる大きな満月を、葉を落とした木立ごしに眺めてみましょう。
  • 11月25日(水)立待月:旧暦十七日の月。満ちきった月がわずかに欠けはじめ、出もおそくなって、立って待つうちにようやく東の空へのぼってきます。その名のとおり、宵の口に外へ出て、月の出を待ってみてください。
  • 11月26日(木)居待月:旧暦十八日の月。月の出はさらにおそく、立って待つには長すぎて、座って(居て)待つ――そう名づけられた月です。冬の夜気のなか、月の出を待つひとときに、虹が春までどこに隠れているのか、龍の眠る淵に思いをはせてみては。

福カレンダー編集部の虹蔵不見ノート ─ 三つのおすすめ

  1. 虹の隠れに気づく:虹蔵不見は、夏の虹がそっと空に隠れる候。雨上がりに空をあおいで、もう虹が架からなくなったことを確かめてみてください。「見えない」ことに気づくのも、季節を味わうひとつの作法です。
  2. 「虹」の字の蛇を思い出す:「虹」の虫偏は、空を貫く大蛇の姿。次に虹を――あるいは虹のなくなった冬空を見たとき、天をわたる龍が淵に潜って眠りについたのだ、と想像してみてください。漢字一字に、古人の壮大な空想がこもっています。
  3. 実りに感謝する:23日の勤労感謝の日は、新嘗祭に根ざした収穫の感謝の日。一年の労りをねぎらい、新米のごはんと温かい汁もので、大地の実りに静かに手をあわせてみてはいかがでしょう。

虹が空に隠れ、満月が冬の夜空を照らす5日間。次の候は、小雪の次候「朔風払葉(きたかぜこのはをはらう)」。北からの冷たい風――朔風(さくふう)が、木々に残った最後の葉をはらい落とし、梢をすっかり裸にしてゆく頃へ。暦は虹を見送り、木枯らしとともに、いよいよ冬の芯へと一歩ずつ分け入ってゆきます。

参考

  • 国立天文台 暦計算室「暦象年表」(小雪=太陽黄経240度の定義および2026年11月の節気日・満月・月相の時刻)
  • 略本暦(明治7年改暦)における小雪初候「虹蔵不見」、中国・宣明暦の同名の候との対照、春の清明末候「虹始見」との対応
  • 「虹」の字義と虫偏の由来(空を貫く大蛇・龍に見立てた成り立ち)、「龍、淵に潜む」の言いまわし、勤労感謝の日と新嘗祭(新穀を供え実りに感謝する宮中祭祀)の系譜
  • 福カレンダー暦マスターデータ(2026年11月の六曜・月相・大明日・寅の日・旧暦)
スポンサーリンク

📚参考文献・出典

  1. 暦計算室— 国立天文台 暦計算室(参照: 2026-06-04)
  2. 七十二候 (Wikipedia 日本語版)— Wikipedia(参照: 2026-06-04)
  3. 日本の暦 -国立国会図書館-— 国立国会図書館(参照: 2026-06-04)

📅2026年の暦カレンダー

吉日

  • ›寅の日一覧

六曜

  • ›大安の日一覧
  • ›友引の日一覧
  • ›先勝の日一覧
  • ›先負の日一覧
  • ›赤口の日一覧

月相

  • ›満月カレンダー

全年のカレンダー一覧を見る →

この記事をシェア

ポストLINE

次に読む

節気

七十二候 金盞香 2026 ─ 11月17日〜21日、立冬末候 水仙が香り立ち冬の門口へ向かう5日

節気

七十二候 朔風払葉 2026 ─ 11月27日〜12月1日、小雪次候 北風が木の葉を払う冬隣の5日

節気

立春(りっしゅん)はいつ?2026年の日付と春を迎える開運行動

野分 蓮

野分 蓮干支と暦の研究家

  • 十干十二支
  • 二十四節気
  • 自然暦

十干十二支・二十四節気・自然と暦の関わりを、歴史と科学の両面から掘り下げる研究家肌の編集者。古文書の記述と現代の気象データを突き合わせるような、知的好奇心を刺激する考察記事を得意とする。

この編集者の記事を見る →

この記事について

本記事は一般的な暦の知識や伝統的な解釈に基づいています。 占いの結果を保証するものではありません。最終的な判断はご自身でお願いします。

免責事項を読む →

福カレンダーでは、暦に関するコンテンツを正確かつ分かりやすくお届けするよう努めています。

編集方針について →

参考情報:暦注・民俗資料、公的機関の暦情報を参考に編集部が整理しています。

🌙

関連する夢シンボル

虹の夢の意味|吉夢?凶夢?暦で読み解く

虹の夢は希望と幸運の象徴?大きな虹・二重の虹・虹を渡るなど状況別の意味と、暦(月齢・六曜・節気)との関係を詳しく解説します。

🌙 夢占い辞典を見る →
🔗

他カテゴリの関連記事

虹と暦 ─ 季節で変わる虹の種類と暦の関係
🌿自然と暦

虹と暦 ─ 季節で変わる虹の種類と暦の関係

2026年11月24日 双子座満月×12星座 ─ 今年2度目のスーパームーン、天王星と重なる満月に手放すこと・受け取ること
⭐星座

2026年11月24日 双子座満月×12星座 ─ 今年2度目のスーパームーン、天王星と重なる満月に手放すこと・受け取ること

虫の声と暦 ─ 秋の虫が教える季節の移ろい
🌿自然と暦

虫の声と暦 ─ 秋の虫が教える季節の移ろい

五月病を暦で乗り越える|立夏からの養生と開運習慣2026
🌿自然と暦

五月病を暦で乗り越える|立夏からの養生と開運習慣2026

🌸

節気の関連記事

七十二候 朔風払葉 2026 ─ 11月27日〜12月1日、小雪次候 北風が木の葉を払う冬隣の5日

七十二候 朔風払葉 2026 ─ 11月27日〜12月1日、小雪次候 北風が木の葉を払う冬隣の5日

七十二候 金盞香 2026 ─ 11月17日〜21日、立冬末候 水仙が香り立ち冬の門口へ向かう5日

七十二候 金盞香 2026 ─ 11月17日〜21日、立冬末候 水仙が香り立ち冬の門口へ向かう5日

七十二候 地始凍 2026 ─ 11月12日〜16日、立冬次候 大地が凍りはじめる5日

七十二候 地始凍 2026 ─ 11月12日〜16日、立冬次候 大地が凍りはじめる5日

スポンサーリンク

目次

目次

  1. 1.虹蔵不見とは ─ 虹が空に隠れる、小雪の初候
  2. 2.2026年の暦配置 ─ 小雪の入りと、満月へ満ちる月
  3. 3.「虹」はなぜ虫偏なのか ─ 空を貫く大蛇という見立て
  4. 4.勤労感謝の日と新嘗祭 ─ 実りに感謝する初冬の節目
  5. 5.虹蔵不見5日間の歩き方
  6. 6.福カレンダー編集部の虹蔵不見ノート ─ 三つのおすすめ
  7. 7.参考

今日の暦

LIVE
今日の暦を読み込み中
六曜
九星
月相
節気

関連カテゴリ

月齢吉日旬の食材