福福カレンダーFUKU CALENDAR
今日カレンダー吉日ガイド占い暦の知識
福福カレンダーFUKU CALENDAR

毎日の小さな福を、暦と共に。

こよみ・ツール

縁起日カレンダー六曜とは日数計算厄年チェッカー和暦・干支変換潮見表魚図鑑

占い・体験

福おみくじ絵馬夢占い辞典福コラム地域・風習

サイト情報

編集方針・執筆者使い方ガイドよくある質問ヘルプ
縁起のいい日から探す
大安天赦日一粒万倍日寅の日巳の日己巳の日母倉日友引最強開運日
運営者情報·プライバシーポリシー·特定商取引法に基づく表記·利用規約·お問い合わせ© 2026 福カレンダー

※ 当サイトはアフィリエイトプログラムに参加しており、リンクを通じてお申し込みがあった場合、当サイトに報酬が支払われることがあります。ご紹介するサービスは独自の基準で選定しています。

  • ホーム
  • カレンダー
  • 占い
  • おみくじ
  • 検索
  • 吉日
ホーム›暦の知識›九星›2026年8月の九星気学 月盤ガイド|二黒土星中宮月の吉方位と本命星別の開運アクション
九星

2026年8月の九星気学 月盤ガイド|二黒土星中宮月の吉方位と本命星別の開運アクション

星見 そら星と月の語り部·2026.06.27 更新·約12分
2026年8月の九星気学 月盤ガイド|二黒土星中宮月の吉方位と本命星別の開運アクション

この記事でわかること

2026年8月の月盤は二黒土星が中宮に入る「大地と母性の月」。8月7日の立秋を境に三碧の雷から二黒の沃土へ盤面が切り替わり、五黄殺と月破が北東に二重に重なる希少な配置のなか、お盆・山の日・処暑・8月18日の甲子×一粒万倍日を編みながら、本命星別の吉方位を星見そらが夜空の下にご案内します。

目次
  1. 1.8月の月盤は二黒土星が中宮に座る ─ 大地と母性の月
  2. 2.2026年8月 月盤盤面の読み方 ─ 九星がどの方位へ回座するか
  3. 3.本命星別 ─ 8月の吉方位と開運アクション
  4. 4.暦と月盤を重ねる ─ 動きたい8月の5日
  5. 5.大地に根ざす月に ─ 星見そらの8月メモ
  6. 6.参考

蝉の声が遠くなり、夕方の空に赤蜻蛉が一筋、二筋と流れ始める頃。8月の宵は、昼の熱を残した稲田から、土の匂いがふんわりと立ちのぼってきます。2026年の8月、九星気学の月盤は**二黒土星**が中宮へと入ります。7月の三碧が「雷鳴と発声の月」だったとすれば、8月は雷の落ちた地面に水と陽が染み込んで、沃土がゆっくりと潤いを蓄える月。受け入れる星、育む星、そして黙って物事を成し遂げる星が真ん中に座るとき、立秋から処暑へと向かう夏の盤面はどのような景色になるのか——星見そらと一緒に、晩夏の月の盤を読み解いていきましょう。


8月の月盤は二黒土星が中宮に座る ─ 大地と母性の月

九星気学では、節入りの日を境に月盤の中宮が入れ替わります。2026年の立秋は8月7日(金・赤口)。この日を境に、7月を仕切っていた三碧木星の月盤から、二黒土星が中宮に座る8月の月盤へと切り替わります。

二黒土星は、九星のなかで大地・母性・受容・努力・蓄積を象徴する星です。三碧木星が「地中から突き上げる雷のような発芽」の星であったのに対して、二黒は「その芽を黙って受け止めて根を張らせる土」の星。植物で例えるなら、夏草が一気に伸びたあとに、根が地中で静かに広がっていく時間です。派手な動きではなく、見えないところで物事が結びついていく——そんな性質を月盤の中央に据えるのが、晩夏の盤面の特徴です。

ただ、二黒が中宮に座るということは、7月の三碧月にあった月破と五黄殺が同じ方位に重なるという、年に数えるほどしかない配置を生むことでもあります。

  • 五黄殺:五黄土星が回座した位置(8月は北東)
  • 暗剣殺:五黄殺の対角(8月は南西)
  • 月破:月支の対角(8月は申月で、対角の寅=北東)
  • 歳破:2026年の歳支の対角(丙午年なので、対角の子=北)

7月は四つの方位が散らばって凶を放っていましたが、8月は北東に五黄殺と月破が二重に重なることで、独立した凶方位は北東・南西・北の三つに整理されます。数の上では一つ減るのですが、北東の凶気は二重にぶ厚く、対角線上の南西へも反作用が走ります。残された五方位の吉相を丁寧に使う——その読み筋は7月から8月へと引き継がれます。

二黒中宮月は、土用とともに地が動く月。動くより、留まって根を張りなさい。古い気学書はそう教えます。


2026年8月 月盤盤面の読み方 ─ 九星がどの方位へ回座するか

二黒中宮の月は、九星が次のように八方へ並びます。年盤中宮は2026年を通して一白水星ですから、静かな水の年盤の上に、湿った土の月盤が重なる——夕立の後の田んぼに月光が落ちて、水面と土面がひとつの鏡になるような一ヶ月だと思ってください。

2026年8月の月盤(二黒中宮)

南東南南西
一白水星六白金星八白土星
東中央西
九紫火星二黒土星四緑木星
五黄土星七赤金星三碧木星
北東北北西

それぞれの方角を、8月の景色に重ねるとこうなります。

  • 南東:一白水星 ─ 朝靄の水辺。智慧・縁・始まりの吉相。穏やかに開けた方角
  • 南:六白金星 ─ 真夏の太陽の真下。権威・父性・真心の吉相
  • 南西:八白土星(暗剣殺) ─ 夕立の後の里山。本来は変化・継承・蓄積の吉相だが、今月は五黄の対角で凶気を帯びる
  • 東:九紫火星 ─ 朝焼けの方角。発見・名誉・美しさの吉相
  • 西:四緑木星 ─ 夕風が吹き抜ける窓辺。縁・信用・整いの吉相
  • 北東:五黄土星(五黄殺+月破) ─ 黎明前の山稜。今月もっとも避けたい二重の凶方位
  • 北:七赤金星(歳破) ─ 北極星の方角。本来は対話・歓び・金運の吉相だが、丙午年は歳支午の対角で年間を通じて破
  • 北西:三碧木星 ─ 静かな星月夜。発声・若さ・新芽の吉相が落ち着いて流れる方角

避けたいのは、北東(五黄殺+月破)・南西(暗剣殺)・北(歳破)の三方位。残る南東・南・東・西・北西の五方位が、今月あなたに与えられた吉相の舞台になります。7月よりも凶方位が一つ減るぶん、外向きに動ける季節と読んでよいのですが、北東だけは二重の凶気が重なるため、日帰りの散歩でも意識から外しておく——それが二黒中宮月の基本姿勢です。


今日の暦もチェック

吉日・六曜・九星・ラッキーアクションを毎日更新

今日の暦を見る

本命星別 ─ 8月の吉方位と開運アクション

月盤の配置が決まったら、自分の本命星と照合します。吉方位は「相手の星が自分を生してくれる(相生)・同じ気を分かち合う(比和)・気が衝突する(相剋)」の関係で読み、そこから本命星と同じ位置(本命殺)と対角(本命的殺)、月破・歳破、五黄殺・暗剣殺を外して残ったものが、今月あなたに許された吉方です。

本命星8月の吉方位方角の景色とおすすめアクション
一白水星南(六白金星位)南の海辺・展望台・夏祭りの櫓。金生水の得気で智慧と信用が澄む
二黒土星東(九紫火星位)東の朝市・神社の朝参り。火生土の得気で家庭の地盤が固まる
三碧木星西(四緑木星位)西の老舗・夕涼みの並木道。比和の得気で発信と縁が穏やかに伸びる
四緑木星南東(一白水星位)南東の水辺・温泉地。水生木の得気で人脈と整いが深まる
五黄土星東(九紫火星位)・南(六白金星位)東の朝の神社、南の高台。火生土と土生金の得気で地盤と発信力が同時に立つ
六白金星南東(一白水星位)南東の朝靄の渓谷・水辺の社。金生水の洩気だが、権威に潤いを与える
七赤金星南東(一白水星位)・西(四緑木星位)南東の朝市、西の夕暮れの並木。洩気と相剋を承知のうえ、対話と整いに使う
八白土星東(九紫火星位)・南(六白金星位)東の山道、南の高台。火生土と土生金の得気で変化の土台と発信が同時に固まる
九紫火星北西(三碧木星位)北西の老舗街・神社参拝。木生火の得気で表現力と縁が穏やかに燃える

避けるべきは全員共通で、北東(五黄殺+月破)・南西(暗剣殺)・北(歳破)。なかでも北東は二重の凶気が重なるため、引越しや旅行のような長距離移動はもちろん、北東角の部屋の模様替えも8月は控えるのが無難です。さらに2026年は夏土用が7月20日から8月6日まで続いているため、立秋までの最初の一週間は**土を動かす行為(庭いじり・基礎工事・引越し)**を避ける古いならわしも重なります。土用明け後の8月7日からは方位の凶気のみを意識すればよくなり、月後半に向かって行動範囲が少しずつ広がっていく——それが二黒中宮月のリズムです。

七赤金星と六白金星の方は、今月は得気の方位が一つも残らない少し厳しい盤面になります。ただ、二黒中宮月そのものが「動かず内を整える月」とされてきたため、無理に方位取りを重ねるよりも、自宅や職場の整え直しに時間を充てるほうが結果につながりやすい配置です。福カレンダーの九星気学では、本命星と相性の悪い月を「内省と再構築のための贈り物の月」と読み替える伝統があります。

方位取りの効果は、移住や長旅のような長距離・長時間の移動でもっとも強く現れます。ただ、日常のなかの「小さな方位取り」でも月盤の恩恵は届くと考えます。朝の散歩で向く方角、昼休みに足を延ばすカフェの位置、夕涼みに歩く道——そんな細部から、土の月は静かに動き始めます。


暦と月盤を重ねる ─ 動きたい8月の5日

月盤そのものは立秋から白露までの一ヶ月変わりませんが、日々の暦注(六曜・吉日・月相)と重ねると、動くべき日がくっきりと浮かびます。2026年8月のなかで、月盤の沃土と響き合う日を五つ選びました。

  • 8月7日(金)立秋×赤口×癸丑 ─ 月盤が二黒中宮へ切り替わる当日。節気の境目で、土用明け前夜にあたる切替の日。赤口の凶気は午前11時〜午後1時の正午前後に和らぐため、節気を意識した小さな儀(盆棚の支度・仏壇の掃除)に向く
  • 8月13日(木)新月×先勝×一粒万倍日×己未 ─ 月齢が完全に新月へ戻る日に、財運の一粒万倍日が重なる8月の種まきウィンドウ。お盆の入りでもあり、午前中は新しい習慣・申し込み事に追い風
  • 8月17日(月)大安×癸亥 ─ お盆明け最初の大安。月盤の整いと六曜の吉が重なる、8月でも安定した動きの日。ただしこの日は三隣亡にあたるため、建築・増改築の契約や着工だけは外して動きたい
  • 8月23日(日)処暑×大安×己巳の日×大明日×己巳 ─ 暑さがやわらぐ節気と、財運の己巳の日が重なる二黒中宮月の象徴的な日。大安と大明日まで揃い、八方位の吉相を選んで動けば年に数日しかない開運の凝縮日になる
  • 8月28日(金)満月×仏滅×甲戌 ─ 月齢満ちての8月仕上げ。六曜は仏滅だが、満月のリズムは六曜より深いところで効くため、振り返りと書き留めに向く一日

これらの日を、本命星別の吉方位と掛け合わせると効果が増します。たとえば二黒土星生まれの人が8月23日の処暑に東の朝の神社を訪ねる——火生土の得気と処暑の節気と己巳の日の財運が重なって、家庭と仕事の地盤がぐっと深く根を張っていく。そんなイメージです。

5日のほかにも、8月18日(火)は**甲子×一粒万倍日**という年に一度の象徴的な日が控えています。甲子は六十干支の起点、つまり新しいサイクルの始まりを示す日。新月から五日目の繊月のもとで一粒万倍日と重なる8月18日は、長期計画の起点や、家業・屋号・名前にまつわる節目に向く一日です。

月相のリズム全体を把握したい人は、8月の二十四節気と七十二候、お盆の準備吉日、そして2026年の天赦日全六日を重ねてみてください。月盤・節気・吉日の三層が揃って、晩夏の立体的な読み方が見えてきます。


大地に根ざす月に ─ 星見そらの8月メモ

二黒土星が中宮に座る月は、外へ走る月ではなく、根を張る月です。受容と蓄積の星が中央に据わるとき、盤面全体から伝わってくるのは「黙って物事を支える合図」。普段は誰かに任せていた家事を自分の手に戻したり、長く積み残していた書類を整えたり、家計簿や日記を再開したり——そういう地味だけれど確かな営みが、二黒中宮月にはよく馴染みます。

ただ、根を張ることと、何もしないことは違います。8月は山の日(8月11日・火・仏滅・巳の日)からお盆(13日〜16日)、処暑(23日)と、家族や先祖と向き合う暦が立て続けに並びます。二黒中宮月は、そうした「縦の時間」を意識する月でもあります。福カレンダーの九星気学では、二黒の象意である「未(未月の対角としての未踏の地ではなく、母なる土)」が、家系や系譜の象徴と重なるため、お盆参りや墓参り、実家との通信は、二黒中宮月にもっとも気持ちよく整うと考えます。

2026年は丙午の年。年盤中宮の一白水星が年全体を静かな水の気で覆い、その上に二黒の土が真夏のあいだだけ重なる——8月はまさに、水と土が盤面で出会う月です。水と土が合わされば、田んぼの土壌が稲を育てる養分になるように、静かに蓄えたものが、秋の実りへと変わっていく時間。それが、星見そらから8月のあなたへの提案です。

8月の夜空は、立秋を過ぎる頃から少しずつ夜風がやわらぎ、東の空にペルセウス座が顔を出し始めます。8月12日から13日にかけては、ペルセウス座流星群の極大日が新月とほぼ重なるため、月明かりに邪魔されない年に一度の流星観測のチャンス。北東の空は方位的には今月避けたい方角ですが、寝そべって空を見上げるぶんには方位取りに関係なく、誰の上にも降ってきます。流星に願い事をするのは、二黒中宮月の「種まき」と性質がよく合う——種を蒔いた田畑のうえに光が落ちてくるような、そんな夜になるはずです。

九月に入ると、月盤の中宮は一白水星へと移ります。年盤と月盤がともに一白で揃う、年に一度の象徴的な月。8月のあいだに二黒の土に蓄えたものが、9月の水によって運ばれて、新しい場所で芽を出す——そんな移り変わりを、福カレンダー編集部の星見そらから、二黒中宮月を迎えるあなたへ、晩夏の挨拶とともにお届けします。


参考

  • 国立天文台 暦計算室「こよみの計算」 ─ 立秋・処暑・新月・満月など天文現象の暦データ
  • 内閣府「国民の祝日について」 ─ 山の日(8月11日)の根拠と趣旨
  • 福カレンダー「2026年5月・6月・7月の月盤ガイド」 ─ 月盤シリーズの前月までの記事

📅2026年の暦カレンダー

吉日

  • ›一粒万倍日一覧
  • ›天赦日一覧
  • ›巳の日一覧

六曜

  • ›大安の日一覧
  • ›仏滅の日一覧
  • ›先勝の日一覧
  • ›赤口の日一覧

月相

  • ›新月カレンダー
  • ›満月カレンダー

全年のカレンダー一覧を見る →

🍀 吉日に合わせたアクション

この知識を活かして、最適な日を見つけましょう。

🏢2026年 開業に良い日→ガイド
🏠2026年 引越しに良い日→ガイド

この記事をシェア

ポストLINE

次に読む

九星

2026年下半期の九星気学ハブ ─ 7月〜12月、月盤6回の中宮交代と3つの天赦日を貫く本命星別カレンダー

九星

九星気学とは?9つの星の意味と本命星の調べ方

九星

本命殺(ほんめいさつ)とは|九星気学で「自分自身が招く」凶方位の正体と、2026年の本命星別チェックリスト

星見 そら

星見 そら星と月の語り部

  • 九星気学
  • 月齢・月相
  • 星座占い

九星気学・月の満ち欠け・星座占いなど、天体と運勢の関わりを詩的かつ科学的に読み解く語り部。夜空を見上げるたびに物語が始まるような、ロマンチックでありながら根拠のある解説が魅力。

この編集者の記事を見る →

この記事について

本記事は一般的な暦の知識や伝統的な解釈に基づいています。 占いの結果を保証するものではありません。最終的な判断はご自身でお願いします。

免責事項を読む →

福カレンダーでは、暦に関するコンテンツを正確かつ分かりやすくお届けするよう努めています。

編集方針について →

参考情報:九星気学に関する一般的な文献・解説書、暦注資料を参考に編集部が整理しています。

🌙

関連する夢シンボル

蜻蛉(とんぼ)の夢の意味|暦で読み解く「勝ち虫」武運シンボル

蜻蛉の夢は、神武天皇が国見で「秋津洲」と讃え、戦国武将が「勝ち虫」と兜に刻んだ前進のみの勝負運のシンボル。福カレンダー独自の暦夢マトリクスで、立秋×大安、白露×一粒万倍日、2026年9月26日(土)大安×満月×一粒万倍日、10月1日(木)仏滅×天赦日×一粒万倍日の暦上クリティカル日を、占部柚月が六曜×月齢×節気で立体的に解読します。

浴衣の夢の意味|恋愛・夏祭り・暦で読み解く吉夢と凶夢

藍の生地に肌が馴染み、帯の結び目を背に夏夜の風を歩く──浴衣の夢は、湯帷子(ゆかたびら)から続く千年の更衣文化と、ユングが「ペルソナの夏装束」と呼びうる軽やかな自己表現が交差する夢。福カレンダーの暦夢マトリクスで、2026年7月7日(火)一粒万倍日×小暑の七夕、7月19日(日)大安×天赦日×一粒万倍日が示す「浴衣の極日」を占部柚月が読み解く。

🌙 夢占い辞典を見る →
🔗

他カテゴリの関連記事

生まれた年が決める「気」の色 ── 九星気学で読む、あなたの本質と転機
🔮占いの基礎

生まれた年が決める「気」の色 ── 九星気学で読む、あなたの本質と転機

本命星×風水 2026 ─ 九星別・五行で読み解く部屋づくり実践マトリクス
🌿風水

本命星×風水 2026 ─ 九星別・五行で読み解く部屋づくり実践マトリクス

立秋2026 ─ 8月7日(金)は赤口×大明日×癸丑、夏土用明けの静かな転換点
🌸節気

立秋2026 ─ 8月7日(金)は赤口×大明日×癸丑、夏土用明けの静かな転換点

暑中見舞い・残暑見舞い2026 ─ 送る時期と暦のマナー
🌟吉日

暑中見舞い・残暑見舞い2026 ─ 送る時期と暦のマナー

⭐

九星の関連記事

2026年下半期の九星気学ハブ ─ 7月〜12月、月盤6回の中宮交代と3つの天赦日を貫く本命星別カレンダー

2026年下半期の九星気学ハブ ─ 7月〜12月、月盤6回の中宮交代と3つの天赦日を貫く本命星別カレンダー

2026年7月の九星気学 月盤ガイド|三碧木星中宮月の吉方位と本命星別の開運アクション

2026年7月の九星気学 月盤ガイド|三碧木星中宮月の吉方位と本命星別の開運アクション

2026年6月の九星気学 月盤ガイド|四緑木星中宮月の吉方位と本命星別の開運アクション

2026年6月の九星気学 月盤ガイド|四緑木星中宮月の吉方位と本命星別の開運アクション

目次

目次

  1. 1.8月の月盤は二黒土星が中宮に座る ─ 大地と母性の月
  2. 2.2026年8月 月盤盤面の読み方 ─ 九星がどの方位へ回座するか
  3. 3.本命星別 ─ 8月の吉方位と開運アクション
  4. 4.暦と月盤を重ねる ─ 動きたい8月の5日
  5. 5.大地に根ざす月に ─ 星見そらの8月メモ
  6. 6.参考

今日の暦

LIVE
今日の暦を読み込み中
六曜
九星
月相
節気

関連カテゴリ

干支六曜